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External Assessments

社外からの評価

主なインデックスへの組み入れ

Dow Jones Sustainability World Index (DJSI World)
Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index (DJSI Asia Pacific)

Dow Jones Sustainability Indices (DJSI) World Index

米国のS&P DOW JONES INDICES社と、スイスのRobecoSAM社が開発した株式指標。経済・環境・社会の3つの観点から企業の社会的責任や持続可能性(Sustainability)を評価し、毎年、総合的に優れた企業を選定しています。

ナブテスコは、2016年よりWorld Indexに継続的に選定されています。
また2013年よりAsia Pacific Indexに継続的に選定されています。

FTSE4Good Global Index
FTSE Blossom Japan

FTSE4Good

FTSE4Good Global Indexは、FTSE Russell社が開発した株式指標。
環境・社会性・コーポレートガバナンスの3つの観点から企業の社会的責任や持続可能性(Sustainability)を評価し、毎年、総合的に優れた企業を選定しています。
ナブテスコは、2009年より継続的に選定されています。

FTSEBlossom Japan

また、FTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄に、2017年新設当初から継続的に選定されています。

MSCI ESG Leaders Indexes
MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ

MSCI ESG Leaders Indexes

米国のMSCI社による株式指標。
高いESG(環境・社会・ガバナンス)評価を得た企業から構成されています。
ナブテスコは、2015年より継続して選定されています。

MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ

また、MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数の構成銘柄に、2017年新設当初から継続的に選定されています。

MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ

2018年、2020年にはMSCI 日本株女性活躍指数にも選定されています。

THE INCLUSION OF Nabtesco Corporation IN ANY MSCI INDEX, AND THE USE OF MSCI LOGOS, TRADEMARKS, SERVICE MARKS OR INDEX NAMES HEREIN, DO NOT CONSTITUTE A SPONSORSHIP, ENDORSEMENT OR PROMOTION OF Nabtesco Corporation BY MSCI OR ANY OF ITS AFFILIATES. THE MSCI INDEXES ARE THE EXCLUSIVE PROPERTY OF MSCI. MSCI AND THE MSCI INDEX NAMES AND LOGOS ARE TRADEMARKS OR SERVICE MARKS OF MSCI OR ITS AFFILIATES.

STOXX Global ESG Leaders Index

STOXX Global ESG Leaders Index

ドイツ証券取引所の子会社であるSTOXX社が提供する株式指標。ESGの評価基準を満たした企業が選定されています。
ナブテスコは2017年新設当初から連続して選定されています。

S&P/JPXカーボン・エフィシエント指数

S&P/JPXカーボン・エフィシエント指数ロゴ

世界最大級の独立系指数会社であるS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスが、TOPIXの構成銘柄を対象としたグローバル環境株式指数です。
ナブテスコは2017年新設当初から連続して選定されています。

JPX日経インデックス400

「投資者にとって投資魅力の高い会社」で構成される、日本経済新聞社と日本取引所グループ(JPX)、東京証券取引所3社が共同で開発、運営する株価指数「JPX日経インデックス400」株価指数」の構成銘柄として、2014年の公表開始時、さらにそれ以降の定期入れ替えを含め、継続的して選定されています。この指数では自己資本利益率(ROE)や時価総額などにより、投資者にとって投資魅力の高い会社が選出されています。

コーポレート・コミュニケーション部

主な評価

CDP「気候変動」Aリスト
CDP「水」
CDP「サプライヤー・エンゲージメント」

CDP 「気候変動Aリスト」

英国を拠点とし、気候変動などの環境分野に取り組む国際NGO。世界の主要な企業等に対して、気候変動、水等環境側面への取組みに関する情報開示を求め、調査・評価を行なっています。

ナブテスコは、「気候変動」において、世界のリーダーであると評価された企業に与えられる「Aリスト」として、2016年以降連続認定されています。
また、「水」、「サプライヤー・エンゲージメント」においても、A-~Aと高い評価を受けています。

WWFジャパン.1 「企業の温暖化対策ランキング 機械・精密機器編」機械業種第1位

WWFジャパンロゴ

WWFは世界約100ヵ国で活動している地球環境保全団体で、その日本支部であるWWFジャパン(公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン)は、日本企業の温暖化対策の取り組みを同一の指標を用いて業種ごとに評価するプロジェクトを進めています。
ナブテスコは、2018年、同ランキングの 機械・精密機器編、機械業種で第1位となりました。

大和インベスター・リレーションズ インターネットIR表彰

大和インベスター・リレーションズ社が独自の評価基準で上場企業のインターネットIRサイトを調査・評価する表彰制度です。当社は2006年より11年連続で受賞しており、2016年は優秀賞(上位40社)に選出されています。

日興アイ・アール 全上場企業ホームページ充実度ランキング調査

日興アイ・アール社が全上場企業のホームページに関する情報開示の充実度を「分かりやすさ」「使いやすさ」「情報の多さ」の視点で評価するランキング調査です。当社は、2006年より11年連続受賞しており、2016年は最優秀サイトの1社に選出されています。

Gomez IRサイトランキング

Gomez IRサイトランキングは、モーニングスター株式会社が国内の上場企業が提供する株主・投資家向けサイトについて、「ウェブサイトの使いやすさ」「財務・決算情報の充実度」「企業・経営情報の充実度」「情報開示の積極性・先進性」の4つの切り口から、主要ユーザーである投資家の視点に基づいて評価を行い、総合的に優れたIRサイトのランキングを決定するものです。当社は2012年より継続して受賞しており、2016年度は優秀企業:銀賞(上位66社)に選定されています。

コーポレート・コミュニケーション部

主な評価 アーカイブ

Institutional Investor誌 2017年 ベストIRプロフェッショナルランキング

世界的に著名な米国金融専門誌Institutional Investors誌が日本の上場企業を対象にしたIRランキング(2017)において、機械セクターでベストIR企業(セルサイド部門)3位、ベストIRサイト(セルサイド部門)3位にランクされました。

Institutional Investor誌 2014年 ベストIRプロフェッショナルランキング

機械セクター(バイサイド部門)で1位にランクされました。

Institutional Investor誌 2013年 ベストCEO/ベストIR企業

ベストCEOランキング:機械セクター(バイサイド部門)で2位、
ベストIR企業:機械セクター(セルサイド部門)で2位にランクされました。

日本IR協議会「第22回IR優良企業賞」

日本IR協議会「第22回IR優良企業賞」

日本IR協議会の「第22回IR優良企業賞」を受賞しました。

日本IR協議会「第17回IR優良企業特別賞」

日本IR協議会「第17回IR優良企業賞」

日本IR協議会の「第17回IR優良企業特別賞」を受賞しました。

ナブテスコ株式会社, コーポレート・コミュニケーション部, ③, ①, ②

主な受賞

平成30年度「知財功労賞」を受賞

ナブテスコは2018年4月、経済産業省特許庁が実施する2018年度「知財功労賞」※1において、経済産業大臣表彰を受賞しました。

この受賞で評価されたのは、①全経営陣で全社の知財戦略を審議する会議を行い、会社全体のコア価値とそれを獲得・強化するための知財戦略や、事業ポートフォリオの評価・改善等を審議する体制を構築していること。②将来ビジョンの実現に向けた経営課題を分析・把握して解決策を提案するため、知的財産権を活用したIPランドスケープ※2を活用し、開発テーマの妥当性検証や新事業テーマの分析、特許網を構築すべきテーマ、アライアンス先やM&A候補企業の探索等を実施して、知的財産部が事業戦略の指導を全社横断的に行っていることなどです。

社会のさまざまな領域で、業界トップクラスのお客さまからの信頼を軸に事業を拡大してきたナブテスコグループにとって、知財経営戦略とは、お客さまの事業や製品の現在と未来を守り、事業価値を高める戦略でもあります。当社は今後も引き続きグローバルに知財経営戦略を展開し、事業競争力の強化や企業価値の向上を推進してまいります。

  • ※1 「知財功労賞」とは、経済産業省特許庁が、知的財産権制度を有効に活用し円滑な運営・発展に貢献のあった企業等と、同制度の発展および普及・啓発に貢献のあった個人を表彰するものです。
  • ※2 「IP (Intellectual Property) ランドスケープ」:自社の経営や事業を成功に導くために、知財情報や市場情報を統合的に分析し、新事業創造、M&Aや事業提携等の企業戦略に活用していく手法。
コーポレート・コミュニケーション部

主な受賞 アーカイブ

精密減速機事業の”見える化”システム『PLAPAVIA』 が「製造現場の見える化部門」で特別賞を受賞

9月28日、29日ポートメッセなごやにて開催された「からくり改善くふう展2017」および「製造現場における見える化改善展2017」において、当社精機カンパニーの出展した見える化システム”PLAPAVIA” が製造現場の見える化部門で3位に相当する特別賞を受賞しました。

“2016年ボーイングサプライヤー・オブ・ザ・イヤー(環境部門)”を受賞

2016年サプライヤー・オブ・ザ・イヤー(環境部門)に選定されました。2013年(アライアンス部門)、2015年(コラボレーション部門)に続き2年連続、4年間で3度目の受賞となりました。

“2015年 ボーイング サプライヤー・オブ・ザ・イヤー(コラボレーション部門)” を受賞

ボーイング社から2015年「ボーイング サプライヤー・オブ・ザ・イヤー(コラボレーション部門)」を受賞しました。当社としては、1995年のボーイング社長賞も含めると、2013年の受賞に続き、3度目の受賞となりました。

“2013年 ボーイング サプライヤー・オブ・ザ・イヤー(アライアンスカテゴリー)”を受賞

ボーイング社から2013年度「ボーイング サプライヤー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。当社としては、777フライト・コントロール・システム(操縦制御システム)を受注した1995年に続き、19年ぶり2度目の受賞となりました。

当社自動ドア『パニックフリードア』が「第8回キッズデザイン賞」を受賞

災害時などの通行性を強化した高性能ドア『パニックフリードア』で、「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン 一般部門」にて「2014年 第8回キッズデザイン賞」を受賞いたしました。
今回の受賞は、『フラットロスカドア』『インテリジェントecoドアシステム』『多機能トイレ用自動ドアシステム』の受賞に続いて、4年連続の受賞となります。

ナブテスコ株式会社, コーポレート・コミュニケーション部, ③, ①, ②
社外からの評価
社外からの評価

主なインデックスへの組み入れ

Dow Jones Sustainability World Index (DJSI World) Dow Jones Sustainability...

社外からの評価
社外からの評価

主な評価

CDP「気候変動」Aリスト CDP「水」 CDP「サプライヤー・エンゲージメント」 英国を拠点とし、気候変動などの環境分野に...

社外からの評価
社外からの評価

主な評価 アーカイブ

Institutional Investor誌 2017年 ベストIRプロフェッショナルランキング 世界的に著名な米国金融専門誌Institut...

社外からの評価
社外からの評価

主な受賞

平成30年度「知財功労賞」を受賞 ナブテスコは2018年4月、経済産業省特許庁が実施する2018年度「知財功労賞」※1において、経済産業大臣表彰...

社外からの評価
社外からの評価

主な受賞 アーカイブ

精密減速機事業の”見える化”システム『PLAPAVIA』 が「製造現場の見える化部門」で特別賞を受賞 9月28日、29日ポートメッセなごやにて開...